ミルフィーな話

ミルフィーユが叩き倒された。身には何も纏っていなく、傷だらけだ。
「おい、出せよ。全部出せ!」
男はミルフィーユの腹部を革靴のつま先で蹴飛ばす。
血とゲロと透明な何らかの液体がミルフィーユの口から流れ出てくる
。男はそれを瓶につめ角度を変えながらしげしげと見ていた。
でも望んでいたものと違ったらしく瓶ごと放り投げた。
柔らかくたるみのない女の子の肌を、まるで具合の悪い部分でも探しているように男は触り続ける。
男が触った部分は赤く腫れたり黒くただれたりした。
「おい、お前。なんだこのヒモは?」
ミルフィーユの尾骨のあたりについていた短い紐を男は見つけた。
「やめて、それだけはさわらないで!」
やっと見つけた、という顔を男はした。そして間髪いれずにヒモを引っ張った。
ミルフィーユの身体中から様々な色をした液体が噴き出してくる。
カラフルな水たまりができた。
「お願い。全部戻して!」
ミルフィーユは液体を身体に戻そうとした。
時間はあまり残されていないみたいだった。男は黙って様子を見ている。
「お願い、お願い、おねが…」
左の乳首と頭の花飾りを残してミルフィーユは消えた。
水たまりも地面に染みこんでいった。
男は残った左の乳首を革靴のかかとで踏み潰した。

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